無題 [音楽]
Norah Jonesの新譜より。
今週発売ですね。
ジャケットは今までとは異なりロックバンドのアルバムのようですが
中身は果たしてどんな内容なんでしょうね。
Yael Naimは発売されましてました。
どんなもんか聴いてみましたが僕の好みには合わないかも?
PVは面白い(笑)
結構前に発売されたFeistの新譜より。
ギターのリフが癖になります。
じわじわと盛り上がってくる感覚も良い。
無題 [音楽]
96年のMaine Roadより。
二日目のブートビデオが長きに渡るブートレグ収集の始まりだったんですが
聴いたこともないこの曲が素晴らしすぎて絶句。
この時の勢いそのままが曲に表れてますね。
最近のThe Death of You And Me。
ホーンが入って曲が映える。
来日公演もぜひ連れてきてほしいですな。
無題 [音楽]
フランとアンディのUSツアーの映像です。
素晴らしい・・・
というかアンディピアノ弾けたんですね。
日本で一番有名な曲はこれかな?
Coming Aroundがやっぱり好き。
2000年のGlastonburyより。
もう12年も前か・・・
AKA...What A Life! [音楽]
AKA..What A Life! / Noel Gallagher with Chris Martin
ブリットアワードより。
豪華ですな。
ピアノがちょこっとだけcoldplayな感じになっています。
雑記 [音楽]
坂本真綾 / おかえりなさい
松任谷由美×坂本真綾です。
この曲を聴くと、いろいろな意味で凄まじかった
富岡製糸場でのライブを思い出します。
純粋にいい曲。
Noel Gallagher's High Flying Birds / Freaky Teeth
映像は劣りますが音質が良い。
ライブで聴いて好きになりました。
ノエルには珍しく、というか久しぶりに重厚でストレートなロックナンバーですね。
Noel Gallagher's High Flying Birds / Mucky Fingers
この前のライブで遅刻して聴きそびれた曲です。
DBTTツアーでのアレンジとちょっと変わっていて
すんごい聴きたかったんですが無念・・・
今度の武道館でもやってくれることを切に願います。
しかし最後になんて言ってるのか全然聞き取れません(苦笑)
2011 [音楽]
年末なので恒例の振り返り。
まずは音楽編。
Noel Gallagher's High Flying Birds
今年を代表するアルバムです。
10月発売からなんだかんだでずっと聴いています。
初めて聴いた時はなんじゃこりゃと思いましたが
ジワジワと独特な雰囲気にはまっていきました。
ライブでの選曲、アレンジも秀逸で
oasisのサウンドはノエルが核だったんだなぁと改めて実感。
Beady Eyeのライブで感じた物足らなさが何となく分かった気がします。
The Strokes
1st~2ndの軽快なサウンドが戻ってきた近作、かなり好きです。
ただアルバムを通すと個人的に、んーと思う曲もあり
やっぱり1stは偉大だったなと思うわけです。
それにしても上で貼ったUndercover Of Darknessの素晴らしさと言ったら無いですね。
かっこいい!!の一言。
Coldplay
クリス、髪を切ってかっこよくなりましたね(笑)
ノエルのアルバムを聴きまくっていたせいで
いつの間にか発売していた感が個人的にはあります。
新作はシングルのEvery Teardrop is a Waterfallの雰囲気そのまま
シンセサイザーが多用された曲が多く、前作とは全く趣が違ったアルバムでした。
Charlie Brownが新作では一番好きですね。
爽快な感じがタマランです。
坂本真綾
You Can't Catch Meが今年の初めとは・・・
聴きまくっていたのでてっきり去年のことかと。
恐らく今年一番聴いたであろう曲はこの人の曲ですね。
ライブもなんだかんだで結構行きました。
名古屋のライブは選曲、雰囲気どれをとっても
他のどこのライブよりも素晴らしいものでした。
大好きなアンドロイドのイントロが鳴った時の驚きったらないです(笑)
まずは音楽編。
Noel Gallagher's High Flying Birds
今年を代表するアルバムです。
10月発売からなんだかんだでずっと聴いています。
初めて聴いた時はなんじゃこりゃと思いましたが
ジワジワと独特な雰囲気にはまっていきました。
ライブでの選曲、アレンジも秀逸で
oasisのサウンドはノエルが核だったんだなぁと改めて実感。
Beady Eyeのライブで感じた物足らなさが何となく分かった気がします。
The Strokes
1st~2ndの軽快なサウンドが戻ってきた近作、かなり好きです。
ただアルバムを通すと個人的に、んーと思う曲もあり
やっぱり1stは偉大だったなと思うわけです。
それにしても上で貼ったUndercover Of Darknessの素晴らしさと言ったら無いですね。
かっこいい!!の一言。
Coldplay
クリス、髪を切ってかっこよくなりましたね(笑)
ノエルのアルバムを聴きまくっていたせいで
いつの間にか発売していた感が個人的にはあります。
新作はシングルのEvery Teardrop is a Waterfallの雰囲気そのまま
シンセサイザーが多用された曲が多く、前作とは全く趣が違ったアルバムでした。
Charlie Brownが新作では一番好きですね。
爽快な感じがタマランです。
坂本真綾
You Can't Catch Meが今年の初めとは・・・
聴きまくっていたのでてっきり去年のことかと。
恐らく今年一番聴いたであろう曲はこの人の曲ですね。
ライブもなんだかんだで結構行きました。
名古屋のライブは選曲、雰囲気どれをとっても
他のどこのライブよりも素晴らしいものでした。
大好きなアンドロイドのイントロが鳴った時の驚きったらないです(笑)
If I Had A Gun [音楽]
最高のラブソングです。
オアシスで出せなかったというのは何となく分かります。
PVが先発のThe Death Of You And Meに繋がっているのも良い。
そういった意味では物語性のあるアルバムにしているということなんでしょうか?
来週が楽しみですね。
Noel Gallagher's High Flying Birds [音楽]
兄貴のソロは期待半分だったんですが
やっぱり中毒性がありますね。
じわじわと来ました(笑)
aka..what a life!も聴きましたが
こっちも中毒性のある曲調ですね。
ある意味ソロでしか出来ない曲だなと思います。
逆にノエルっぽくない曲なので
アルバム全体が想像がつかない・・・
なので発売が楽しみです。






